せどりの役割、仕事、創造している価値って?

せどりを始めて2ヶ月。

せどりって一般的にあんまりいいイメージがないのかな?って感じることがあって・・ちょっとだけ後ろめたいような気持ちになることもあったんです。

お店から嫌われてたりもするし(:_;)

 

確かにすでに一般向けに売っている商品を、もう一回利益をつけて販売するのって・・ぶっちゃけどうなんだろう?って思ってました。

こそこそしてるというか堂々とできない?みたいな。。

 

転売っていう言葉がなんとなくいいイメージがないし、せどりは何か価値は創造できてるのかな・・?って、ちょっとモヤっとしたものを感じてたんです・・

美術とか骨董品とかの目利きは価値を見抜いて適正価格を付けなおす、って感じするけど、はたして本はそこまで価値の差があるかな?とか。

 

そしたら今日たまたまネットで「せどりは売れない商品を、欲しい人に届ける役割を担っている」という文を見つけたんです。

あ、なるほど、そう考えればいいのか~と思うようになりました。

 

せどらーの仕事は「販売する場所を変えて、本当に欲しい人に欲しいものを届けている!」と思えばいいんですね~。

そうするとせどりという仕事に誇りが持てるかも・・٩(ˊᗜˋ*)و

 

商品を届ける人を、地元の人から⇒日本中、世界中に変えている仕事なのかもね。