Amazonマスターカードクラシックの家族カードはなかった。。

Amazonマスターカードクラシックでは家族カードが作れなかった。。というか、、家族カードの制度が元々なかったのか。。

もっと事前にちゃんと調べといたらよかったよ~(*_*;。。

 

私(妻)は自分の名義のAmazonマスターカードクラシック持ってるんだけど、それは事業用にしていて、自分名義の銀行引き落とし。

でも事業じゃなくて生活費で買ったモノは、生活費用のダンナ名義の銀行で引き落としたい。。と思って、引き落としの銀行口座を変えようと思ったけど、銀行口座はクレジットカードの名義と同じじゃないとダメだった。。

それならもう1枚生活用に作ろうか、家族カードなら行けるだろう、と思って、わざわざダンナのカードを作って、それに付随する家族カードを作ろうと思ったら・・

 

あれ?家族カードがない。。?

ガーン。。そうなのかあ。。

 

家族カードがあるっていうのは、三井住友マスターカードと勘違いしてたみたい。。

じゃあ、ダンナのカード作らなくてよかったか・・。ま、いっか。。

 

年会費1,350円かかるけど、ダンナのプライム会員の年会費3,900円を引き落とすときに使えば、年会費は無料になるし・・。それじゃなくても年1回何か買物すればいいし。。

Amazonでの買い物はポイント2%つくし。。

しょうがない。。しばらくおいとこ。。

「ジョッキ生」はいつもAmazonで箱買い。350ml×24本と500ml×24本

晩酌にビール。。といきたいところだけれど、節約中なので発泡酒、第三のビールで。

好きだった「コクの時間」、「澄みきり」が相次いで販売中止になってしまったので、、最近は「ジョッキ生」を飲んでる。

 


サントリー ジョッキ生 350ml缶×24本

 

これに慣れてくると口当たりが軽いし、むしろビールよりこっちの方がいいかもなあ、なんて思ったり。昔飲んでたバドワイザーなんかを思い出す。

発泡酒や第三のビールはアルコールの匂いやくせがある場合が多いけれど、これはくせがなくて飲みやすいから気に入ってる。

 

この「ジョッキ生」はいつもAmazonで箱買いしてる。350ml×24本入りとか、500ml×24本入りを1~2箱買って届けてもらう。

 

Amazonは配達は早いし、時間指定ができるのがありがたい。

自分はAmazonプライム会員なので、送料は無料だしね。

 


サントリー ジョッキ生 500ml缶×24本

 

本当は↓こっちの<2ケースセット>を買いたいんだけど、、このショップはAmazonじゃなくて業者さんが売ってるもんだから、時間指定ができなかったんだよね~。。

私は時間指定が重要なので。。

特に時間指定しなくていい人には、こっちの方がオトクかもしれない。

 


【2ケースパック】ジョッキ生爽快辛口/サントリー 500ml×48缶 1セット

 

 

はがせるラベルシールではなく、はがせない方のラベルを買いました。

今日は「ラベルシール」がなくなってきたので、買い足しました。

 

FBA倉庫に送るときにバーコードを印刷するラベルシールです。

 

最初に教材で紹介されていたので、今までこの「はがせるラベル」を使っていたんですが・・


コクヨ カラーレーザー インクジェット ラベル 貼ってはがせる KPC-HH124-20

 

はがせる必要はないのかな~と思うようになりまして。今までたとえば「貼りまちがえたのではがした」ということはありませんでした。

 

本1冊ずつに直接バーコードシールを貼るなら、お客さん目線から見てはがせた方がいいですけれどね。

私が今やってるのはコミックセットなので、外のビニール袋に貼るのでお客さんも特にはがすことはないかな、と思います。

 

むしろAmazonの倉庫で作業していても「はがれないようなシール」の方がいいんじゃないかな、と。コストダウンもかねて違うものを探すことにしました。

 

 

で、他のメーカーとかも色々見て回ったんですが・・結局コクヨのこちらにしました。


コクヨ インクジェット ラベル 24面 KJ-2164N

 

サイズは同じA4の24面で、35mm×66mmです。

「はがせるラベル」がだいたい800~900円ぐらいで、こっちの「はがせないラベル」が700円代でした。

 

あれ?あんまり差がないのね^^;。。

ま、それでもOKだわ。ちょっとでもコストが安い方がいいもんね。今度からこれを使ってみることにします。。

 

このラベルはAmazonで買ったんだけど、Amazonプライム会員って、超絶便利ですね。。年間3900円は安いと思います。

 

プライム会員になると、こういう数百円のものでも「送料無料」にできるのがうれしいですね。。普通はAmazonは2000円以上で送料無料ですもんね。

 

あとコンビニ受取できるのがありがたいです。

私は家に配達されるのを2時間ジッと待っているより、コンビニに取りに行く方が好きなのでコンビニ受取りよく使ってます。

 

それからお急ぎ便が使えるから早い。

これがうれしいです。だからできるだけプライム商品を買いたいと思いますもんねえ。。

 

Amazon商売がうまいなあ。。差別化がすばらしい。。一回プライム使ったらもう戻れない。。

今回の商品は薄いから、たぶんポストに入れてくれると思います。。

(これが事前に分かればいいのになあ。配達かポストにインか。。)

 

 

 

 

 

Amazonマケプレ出品して次の日に売れました。

ひさしぶりにAmazonのマーケットプレイス(中古品販売)にマンガを出品しました。
思うことを書いておきます。

6冊出品して、次の日に3冊売れました。
前より売れるのが早くなっているな~と感じます。

Amazonのサイト自体に人が増えているんでしょうか。。

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★Amazonマーケットプレイスで売れやすいもの

私が売れやすいなと感じるのは

①今、旬のもの。マンガ自体が有名なもの。(「聖☆お兄さん」など)

まだ本屋で新刊として売っている場合は、すぐ売れます。

コミックエッセイ

結構いつもすぐ売れます。

競合が少ないもの

昔のマンガでも、マケプレに出している人が少ない場合売れやすいです。

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★マケプレで売れにくいもの

逆に売れにくいものは、競合が1円でズラーッと出ている商品。。

この場合は出しても売れないことが多いですね。私はもう出さずにあきらめることもあります。

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★私が普段マケプレに出す時にやっていること。

こちらのAmazonセラーセントラルで商品を管理します。納品書を印刷したり、発送通知をクリックしたり。

私は値段は、送料250円を足しても、定価より少し安くなるように設定します。

競合がいる場合は一番安い人よりさらに安くして、最安値に設定します。

コンディションは、特に汚れがなければ「ほぼ新品」か「非常に良い」にします。

コメントは「すぐに発送します。美品です。一度読んだだけですので問題ないと思います。堪能したのでお譲りします」みたいな感じで、書きます。

発送はプチプチ封筒で、できるだけ早くやります。(自分が本を買った時に早く届いたらうれしいから^^)

ただでさえメール便は3日かかるので、できるだけその日の集荷に間に合うように準備します。

あと、宛名の下に「お待たせしました」と一言添えたりします。(受け取った人がちょっとだけうれしいかな、と思って。)

そんな感じですかね。。

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★Amazonマケプレのメリット、いいところ♪

私が感じるAmazonマケプレ(マ-ケットプレイス)のメリット、いいところは、

1.ヤフオクと違って写真を撮らなくていいところですね。

2.あと決済をAmazonが代行してくれるので、売れた時点でもう集金が終わっているのがありがたいですね。

3.それから、評価を付け合わなくていいのがラクです^^

4.送料が250円と一定なのも気に入っています。誤差はありますが、まあ、妥当な感じかな~と。

5.なんとなく全てにおいて、効率的でシステマティックなので気持ちいいです。

 

Amazonマーケットプレイスで本を売りました。(レポ)

今回、本を売るのにAmazonマーケットプレイスを利用しましたので、レポします。

大口だと月4,900円の月会費がかかるようですが、私は小口(月会費無料)の方を選んでいます。


 

◆Amazonマーケットプレイス。出品から入金まで

 

1.ログインします。

>>こちら、Amazonセラーセントラル画面からログインします。

 

※アカウント、パスワードは購入用のアカウントと同じものでログインできました。

 

※ この「出品用アカウント管理画面」は、「Amazonアソシエイト画面」とも違いますし、普通に「Amazonの商品を購入するショップ画面」とも、また違います。

 

Amazonマーケットプレイスの管理画面の行き方は、こちら
>Amazonホーム画面
>右上「アカウントサービス」
>右真ん中「各種アカウントサービス」
>「マーケットプレイス出品」を選択

 

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2.出品します。

 

出品したい本のページの右下、「マーケットプレイスに出品する」をクリックします。

 

・ 売りたい価格やコンディションなどを選択します。

(私は「ほぼ新品」「非常に良い」「良い」など、コンディションをどれにするか迷いましたが・・若干ドキドキしながらも、特に問題なかったので「非常に良い」にしました。)

 

・ 中古ページを一応チェック

中古のところに競争相手がいない商品は売れやすいですね。送料250円を足しても、新品で買うより安くなるように設定しました。

逆に中古のところにたくさん出品されていると、売れにくいかもしれません。特に価格が安くなって、1円がずらーっと並んでいる場合などはキビシイかも。

 

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3.売れるのを待ちます。

 

Amazonから「売れたよ。商品送ってね。」メールが来ました。1日で売れるなんてラッキーでした。

そういえば前に新刊を出したときも、30分くらいで売れたのでびっくりしました。でもずっと売れない場合もありますね。。

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4.商品を送ります。

 

管理画面で「納品書を印刷する」ボタンを押して、「納品書」と送り先の「住所」の宛先を印刷します。

厚さが2cm以内ならクロネコヤマトのメール便を使います。普通と速達があります。

 

2cmを超える場合は郵便局のゆうメールを使っています。

ゆうメールは中身が一部見えるように梱包します。プチプチで包んで、外の封筒の角を少し切って見えるようにしています。今回は、郵便局の窓口で中身を見せてから、封をしました。

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5.「出荷通知」をクリックします。

 

発送したら、また管理画面で「出荷通知を送信」ボタンをクリックします。

するとペイメントに「◯◯円振込みますよ」という表示が出ます。(これがうれしい)

同時に相手先にも「出荷しましたメール」が届くようです。

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6.入金されます。

 

後は自分の銀行にAmazonが代金を振り込んでくれるのを待つばかり。入金までは、数日かかります。

振込手数料はAmazonが負担してくれます。

購入者からの集金をAmazonが代行してくれるのがいいな~と思います。

 

管理画面がだいぶ変わっていて、少しとまどいましたが、基本的には前と同じ感じでした。

まだ引き続き出品中で、売れていない本もあります。売れなかったら、まとめて店頭のブックオフに持っていこうかな~と思っています。

以上Aamzonマケプレ、レポでした^^

 


追記12.11.19

出品していた7冊全部売れました。特にコミックエッセイは売れやすいなあ、と感じました。