子宮筋腫手術記。6泊7日の入院・手術費用。

子宮筋腫手術記

【入院・手術費用】

 

今回の6泊7日の入院と子宮筋腫・卵管摘出手術にかかった費用は・・

合計123,369円でした。

内訳はこちらです。

 

◆保険適用分合計・・38,130円

(内訳)

・入院・手術代・・35,400円

・食事代・・2,730円

「限度額適用認定証」を使ったので、保険適用分の支払い額は38,130円で済みました。ありがたい。。国保払ってきてよかった。。

私は所得が低いので、一番下の負担額で済みました。たいていの方は、5万円~8万円ぐらいになると思います。

 

◆自費負担分合計・・85,239円

(内訳)

・個室代・・84,700円(12,100円×7日分)

・パジャマ代・・539円

 

個室代はちょっとお高くて迷ったんですが・・

自分はおしゃべりとかニガテな方なので・・💧大部屋だと気疲れしてしまいそうで・・。

 

結果、1人でゆっくりできたので個室にしてよかったです。

本もゆっくり読めたし・・ぼんやりと思いを巡らす贅沢な時間も取れたし。。

トイレ、シャワーも部屋に付いてたし・・とても快適でした。

 

「たぶん医療保険降りるし、また働いて貯める!」と思って、えいやで決めてよかったです。

 

 

 

 

 

 

子宮筋腫手術記。入院に持っていってよかったもの

子宮筋腫手術記【入院に持っていってよかったもの】

・腹帯
・生理用夜ナプキン
・水(500ml×日数分)

・上着・靴下
・置時計
・ペン
・目薬、リップ

 

・腹帯(はらおび)

最初はふくたい?とその読み方すら知らなかった腹帯(はらおび)ですが、私的に持っていってよかったものNo. 1です。

ギュッと締めることで、術後の痛みを軽減してくれました。本当にあってよかったです。。

病院内のコンビニで買いました。洗い替え用に後でもう2枚買い足しました。

退院後もずーっと巻いています。痛みがマシになりますし、安心感があります。

 

・生理用夜ナプキン

術後、出血することもあるので多目にあった方がいいです。20枚ほど持っていきましたが、全部使いました。

 

・水

重たかったけれど、持っていってよかったです。ペットボトルで8本ぐらい持っていきました。

お茶も持っていきましたが、痛み止めの薬(ロキソニンやカロナール)などもよく飲むので、水の方が多目でよかったです。

 

術後、数日は歩くのも大変なので、手元にある方がいいです。売店や給湯室もあるんですが、行くのもおっくうな場合もあります。

 

・フリース上着・靴下

「暑いからいらない」というネット情報も見ましたが、私は病室が涼しめだったのであってよかったです。

病院でレンタルしたパジャマの上に、ほぼ毎日着てました。結構重宝しました。

 

・小さな置き時計

最初は「スマホでいいかな?」と思ってたんですが、時計の方がパッと一瞬で見て分かるので便利でした。

入院中は、薬を飲んだ時間やトイレに行った時間など、時間を記入することが結構多かったです。

看護師さんが「〇時ごろに来ますね」とか。

 

 

・ペン

食事をどれぐらい食べられたかとか、トイレの回数とか、記入する場合があるので必須。

 

・目薬、リップクリーム

乾燥するので、あってよかったです。

 

・水筒

あったかいお湯が、ホッとして助かりました。。

 

・タオル

首元がスース―するので首に巻いてました。百均のガーゼタオルが気持ちよかったです。

 

・白いビニール袋

ゴミを捨てたり、荷物を整理するときに使うなど、何かと便利でした。

 

・小さなピンチハンガー

乾燥しているので濡れタオルを干すのに使いました。腹帯を洗って干すのにも使いました。

 

・旅行用メッシュバッグ

これもダイソーで買いましたが、中身が見えるタイプのが便利でした。

「あれ・・タオルどこいった・・」とか、荷物を探すのもしんどい場合もありますので^^;

行き帰りの荷造りもやりやすいです。

 

 

 

要らなかったもの

・S字フックとカゴ

処置するのにベッドサイドにカゴがあるとじゃまかな~。。と思って、外しました。

特に使いませんでした。。

こまごましたものは、小さなバッグに入れて枕元に置いてたり、足元の台の上に置いてました。

 

 

 

 

子宮筋腫手術記。保険について。

・「限度額適用認定証」(げんどがく・てきよう・にんていしょう)

この「限度額適用認定証」があれば、病院の窓口での支払額が、1ヶ月の支払額の上限で済みます。

 

手術代、入院費は高額になるので、いったん多く払ってあとで返してもらうより、最初から上限の金額で支払う方が負担が少なくて済みます。

ぜひ入院前にもらっておくのをおすすめします。

 

私は国保なので、役所の国民保険課で発行してもらいました。

国保の保険証を持っていって手続きすると、その場で発行してくれました。

 

会社の社会保険に入ってる方は総務などへ。

扶養に入ってる方は、旦那さんの会社の総務とかで準備してくれると思いますので聞いてみてくださいね。

 

 

 

・医療保険

アクサ生命の医療保険に入っていて、保険金がおりました。

手術10万円と入院1日5000円×7日間で35,000円の合計135,000円でした。

 

ネットでの手続きは子宮のみ摘出した場合だけで、私の場合、卵管も一緒に摘出したので、書類で郵送になりました。

ネットから申し込めば、書類を郵送してくれます。

 

書類が届いたら、診断書を病院に書いてもらいます。

診断書代は4400円・・。おぅ・・。

 

後日取りに行くか、郵送を選べましたが、私は郵送してもらいました。

 

その診断書が届いたので申込書と一緒に、アクサ生命に郵送で送りました。

 

数日後に無事135,000円の振込がありました。

ありがたい!

 

 

 

 

 

 

 

子宮筋腫手術記④大きな病院でセカンドオピニオン。ついに手術を決心!

・ついに手術を決心!

 

2020年11月

大きな病院に行ってきました。

結果は予想通り、やはり手術した方がいいとのことでした。

 

・おへその上まである大きいサイズであること、

 

・ホルモンはまだ出ているので閉経までは7~8年はかかり、その間大きくなり続けること

(筋腫がある人は閉経が遅いらしい。)

 

・貧血によって心臓への負担がかかること

 

・他の臓器への負担も考えられること

 

などを説明してもらいました。。

 

「やっぱりそうだよね。。」という気持ちになりました。

 

それで、手術日を聞かれたのですが、その場では決められず・・💧

 

次の診察までに手術するかどうかを考えて、手術日を決めることになりました。。

 

その時点で、もうだいぶ観念して「はあ~そっか~。。しゃーないか~。。もう手術するか~~。。」という感じでした。

 

 

それから2週間の間、毎日考えました。

47才を迎えて・・今後の自分の人生を考えて・・これからも元気に楽しく過ごしていきたい。。

そのためには。。と。。

 

そして、毎日自分に問いかけると、毎日「そうだね。やっぱり手術した方がいいね。よし、手術しよう」と自然に思えました。

2週間後、ついに手術をすることを決心しました。

 

最初の診察から9ヵ月が経っていました。

 

 

・手術日を決めた

2020年12月

診察で、先生に手術することを伝えました。

そして2ヶ月後の、2月中旬に手術日が決まりました。

 

開腹手術で、子宮は全部摘出。

卵管も摘出、卵巣は残す、ということになりました。

 

「わー。。ついに決まってしまった~。。」という感じでした。。

不安もあるけれど、もうしゃーない、腹をくくった。。という感じでもありました。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子宮筋腫手術記③断食やマッサージも筋腫縮小には効果なし・・

子宮筋腫手術記③

 

・断食やマッサージも効果なし・・

2020年9月

最初の診察から半年。

手術をすすめられているものの、まだ手術をする気持ちには全然なれませんでした。。

全身麻酔が怖かったし、なんだか手術というと大層で大げさな気がして、あまり考えたくない。。という感じでした。

 

この頃は、東洋医学で体の中から何とかできないか・・とネットや本で情報を必死に集めていました。

 

その中でわらにもすがる思いでやっていたのが「月曜断食」や「血流マッサージ」です。どちらも「子宮筋腫が小さくなった」という体験記があったのです。

 

結果「月曜断食」では4Kg ぐらいダイエットはできたものの、残念ながら子宮筋腫は小さくなりませんでした。

むしろ、お腹がスッキリした分、筋腫が前より触れるようになり、存在感が増した気がしました。。

 

血流マッサージも同じく効果なし・・でした。

 

食事も野菜中心にしたり、カフェインは控えめにしたり、色々努力してみましたが、一向に筋腫は小さくなる気配はありませんでした。

 

・「先延ばししないように」と再度手術を勧められる

2020年11月

診察。残念ながら筋腫は大きいまま。。

やはりとても大きいことから、再度手術を勧められました。

 

まだホルモンがよく出ているので閉経は遠く、これからまだ筋腫が大きくなること、貧血で心臓に負担がかかり続けること。。などを説明されました。

 

あまり先延ばしにしないように、今年か来年かにした方がいいですよ。

紹介状を書くので大きい病院に行ってください、と

ついにしっかり言われてしまいました。。

 

「はあ。。やっぱり手術か~。。」と、重い足取りで帰宅。。

 

その夜、何気なくお腹をさわると、、ん??前より大きくなってる?と感じました。

おへその上の方までゴロッとしたものがあるのです。「え、こんなに上まであったっけ・・?ホントに大きくなってきてる。。」と不安になりました。。

 

それで、セカンドオピニオンを聞くつもりで、大きな病院に行くことにを決心しました。

 

 

 

 

子宮筋腫手術記②貧血が改善!手術はまだ決心付かず。。

・貧血が改善されました

2020年6月

前回の診察から3ヶ月。

毎日ちゃんと鉄剤を飲んでいたため貧血の数値が良くなっていました。

 

Hb(ヘモグロビン)が7から12へ。

鉄が15から160へ。

先生にもすごい効き目!と驚かれました。

 

鉄剤は最初ちょっとムカムカしたけど、まあ、慣れてきました。寝る前に飲んで、サッと寝てしまう、という感じでしのぎました。

 

貧血は元々あんまり自覚症状がなかったので、良くなったと言われてもあまり自分では変化が分かりませんでした。

まあ数値的に良くなったならよかったな、、という感じ。。

 

・手術をさけて経過観察へ持ち込む・・

子宮筋腫の方ですが、生理を止める注射とか薬も説明されたんですが、それはやりたくないなあ。。という感じ。。

手術もできればしたくない。。

 

それで「手術や生理を止める注射には正直抵抗があって・・今の漢方のまましばらくいきたいんですが・・」と伝えてみました。

そうしたらエコーで様子を見ながら経過観察しましょうか、ということになりました。

ちょっと一安心。。ほ。。

 

 

つづく

 

 

子宮筋腫手術記①9㎝の子宮筋腫が見つかった。。手術したくない~。。

・初めての婦人科へ

2020年3月

生理ではない日に出血がありました。

これまで生理もまあまあ順調な方で、こういうことは初めてだったので不安になり、婦人科へ行きました。

 

(私は40代ですが出産経験もなく、実は婦人科に行くのがこの時初めてでした。子宮頸がん検診も抵抗があり避けてきたんです。。でもずっと「検診受けないとなあ。。」と思ってたので、これを機に今回ようやく行けてよかったです。。)

 

婦人科が初めだったので、女医さんのいる病院をネットで探しました。

 

・9㎝の子宮筋腫

エコーとMRI検査を受けて、子宮筋腫が見つかりました。

9㎝を筆頭に8㎝、5㎝といくつも筋腫がある「多発性子宮筋腫」でした。かなり大きいので、手術を受けた方がいいと言われました。

 

この時は正直「え~手術??したくないな~。46才だし閉経までこのまま何とかごまかせないかな~。。」と思ってました。。

 

その頃の自覚症状としては「最近生理の量が多くなってきたかなあ。。」「生理痛でお腹も腰も前より少し痛いかなあ。。」という程度。。

少し困る症状としてはトイレが近い、頻尿ぐらいでした。

 

だから手術する意義が見いだせなかったんです。。

日常生活や生理でもそんなに困ってないのに、わざわざ手術・・??。。という気持ちでした。。

 

「50才で閉経なら、あと2~3年じゃない?もうちょっとでは?」と思ってました。

でもこのあとで知ったけれど、筋腫のある人はなかなか閉経しないらしいです。。55才としてあと8年・・。

 

ただお腹のしこりには気付いてたので、何となく「これは子宮筋腫なのかな。。悪いものじゃなかったらいいけど。。」と思っていました。

だから診断されたとき「あ、やっぱり」という感じで、むしろ良性の子宮筋腫でよかったと思いました。。

 

 

・貧血がひどいらしい・・

採血するとヘモグロビンの値が低くて、貧血とも言われました。

「まずはこの貧血を治さないと手術もできない」とのことで、鉄剤を処方されました。

 

漢方(桂枝茯苓丸・けいしぶくりょうがん)も一緒に処方されました。

 

貧血ですが、これも自覚症状は特になかったんですよね~。。

 

「階段を上がると息が上がったりしませんか」と聞かれたけど、そんなに思い当たるふしもなく。。

「それは体が慣れてしまってるので、心臓に負担がかかって余計によくない」と言われました。。

 

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

婦人科に行くのに抵抗があったけど最初さえ乗り越えれば慣れていったという話

婦人科に行きたくないなあ。。行きにくいなあ。。と思ってました。

診察に抵抗があったんです。。

でも最初さえ乗り越えれば段々慣れてきて、今では大丈夫になりました。

 

私は出産経験はないし、生理も順調だったので、婦人科に行ったことがありませんでした。

子宮がん検診も何となく避けてきました。。⇐やった方がいいっていうのは重々分かってたんですが。。行けなかったんです。。

 

ある時、お腹にゴロっとしたものがあるのに気づいて、これって子宮筋腫かな~。。と気になりながらも、しばらく放置してました。

そして生理じゃない日に不正出血があって、これは一度見てもらおう。。とやっと重い腰を上げました。

 

男性の先生は最初抵抗があったので、ネットで女医さんを探しました。

(今はもう男性の先生も大丈夫になりました。むしろ私の診てもらった男性の先生はていねいで痛くなかったです。

男性、女性関係なく、結局はその先生自身との相性ですね。。)

 

最初は、正直、あの足を開く診察台が「うっ・・」と思いました。

でも、まあ、何度もやっていくうちに段々慣れてきました。

 

「婦人科 診察台」などで検索すると画像が出てくるので、不安な方は事前にチェックされるのもいいかもしれません。

ズボンや下着を脱いで診察台に座ると、台が上がって、自然に足が開いた状態になります。

先生はカーテンの向こうで診察します。

 

 

 

普通はそんなに痛くないらしいエコーですら、私は痛いと思いました。。

子宮頸がん検診はさらに痛くてお尻が浮いてしまって「もっと力抜いて」とかめっちゃ言われました。

 

けど、この最初の1回を乗り越えれば、あとは慣れてきました。

 

 

あと「恥ずかしい」っていう感覚は、なくなってきました。

普段の感覚だととても恥ずかしいことだけど、、ここは病院だから感覚が違うんだ、と思えば大丈夫です。

 

お医者さんは、表層ではなく体の中身、症状とか病気を一生懸命見てくれてるわけだから「恥ずかしいとか、そんなこと言ってる場合じゃないな。。」っていう気持ちになってきました。

 

そうなると、お医者さんが男性とか女性とか、そんなことも気にならなくなってきます。

 

結局はその先生自身によりますね。

実際、私の場合も、男性の先生の診察の方が痛くなかったんです。器具を小さいものにしてくれたり、配慮してくれました。

 

 

婦人科は、デリケートなことだし、もし診察で嫌な思いをしてしまったら、病院を変えるのもいいと思います。

ただでさえ精神的に不安になるときに、嫌な思いをするのは良くないと思います。

 

ましてや、子宮を取るかどうかなどとても重大なことです。

お医者さんにはよくある話でも、本人の体や心にとってはとても大切。

 

男性、女性問わず、信頼できるお医者さんとやっていけるのが一番だと思います。

 

 

 

 

 

 

月断28日目(46.8kg)1ヶ月で4.9㎏のダイエットに成功♪

月曜断食 28日目

46.8㎏ (-4.9kg)26.8%

キターー!46㎏台・・!

すごい・・。

本当に中学生の頃以来?30年ぶりに見る数字・・。

 

ウェストがとにかくスッキリしていて、パンツがスルっと履けるのがうれしい~。

自分でも鏡を見るのがうれしくなります。

顔のアゴの辺りもスッキリしたような。。

 

途中くじけそうになったけど・・何とかここまでこれました。

 

私は月断で辛かったのは、不食日(断食の日)より、平日の良食日かも。。

こぶし2つ分の量がなかなか守れず。。ついつい食べすぎたり。。

 

夜の野菜だけも、寝る時にお腹空いたな~と思いながら寝ることもしょっちゅうでした。

でも土日に美食日(何でも食べていい日)があったから、何とか乗り切れたかも~。。

 

あと地味に水2Lがきつかったです。。

途中飲まなくなったりしたけど、また気持ちを切り替えて飲むようにしたり。。

 

今までいかに適当に食事してたか、、と思いました。

自分の体に向き合えたのがよかったです。

 

 

とりあえず4週間がんばったので、ここでいったん一区切りにします。

これからも体のために月曜断食はゆるっと続けていこうと思います~^^

ありがとうございました!

 

【結論】

・月曜断食は、やせる!1ヶ月で-4.9㎏

・健康になる!

・自分の体に向き合えたのがよかった

・気分も良くなる!

 

 

 

月断19日目(47.0kg)掃除したり少しアクティブになってきたかも

10/16金 月曜断食19日目。良食日。47.0kg。

スタート51.7kgから−4.7㎏。

 

お〜…今日も底値更新だ〜。。

体重が減っていくと、楽しくてモチベーションが上がる。

これかあ…みんなが飽きずにできる、って言ってたの〜。。

 

未知の領域、数字を見たくなるんだなぁ。私もっと行けるのかな?みたいな。

ここまで簡単にスルスル痩せるダイエット法は初めてだなあ。。

 

せっかくここまで減ったんだから、リバウンドさせたくない、っていう気持ちにもなって、ちゃんと月断のルールを守るようにもなる。

そしたら、また体重が落ちていく。いいスパイラルなんだわ。。

 

あと、月断やってからの変化として、私は家の掃除を前よりこまめにするようになった。

洗面所、キッチン、トイレ、家の前、など。。

少しだけアクティブになった。

 

前は料理もほとんどしなくて、ダンナに頼りっきりだったのに、(本当はしなくちゃ、、と思っていた)

今はするようになったし。。

 

何というか、、

ちゃんとしたご飯を、規則正しい時間に食べていると、勝手にちゃんとした人になろうとするのかな、、

暮らしを整えて生きてる人になるのかなあ、なんて。

統一性、統合性を勝手に取ろうとするのかな、なんて思う。。

 

これって、他のことにも使えそう。

なりたい自分の理想像が、こういうことしそうかな、っていう行動を、1つでもやっていくと、他のこともつられてそうなっていくのかも。

自己啓発本とかであるやつだよねえ。実感するなあ。